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秘書のやる気まんまんブログ
by 8ixodxswa3
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協力しないなら「内閣去れ」=市町村への権限移譲で−原口総務相(時事通信)

 原口一博総務相は1日の政務三役会議で、各省庁が都道府県から市町村への権限移譲に抵抗しているとして、「これは鳩山内閣の『一丁目一番地』だから、協力しない人は内閣から去ってもらう」と強調した。
 政府の地域主権戦略会議は先月31日、法令により都道府県に権限がある384事務のうち、各省庁が市町村への移譲を認めると回答したのは26%に当たる99事務にとどまったと明らかにした。同相は「これは各省と交渉しているわけではない。地域主権戦略会議が決定権を持っている」と述べ、強い姿勢で臨む考えを示した。 

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# by 8ixodxswa3 | 2010-04-05 18:21

アルコール量超過で20分遅延=福岡〜羽田便の副操縦士−全日空(時事通信)

 25日午前、福岡発羽田行き全日空240便(乗客489人)の副操縦士(61)から、乗務前の呼気検査で規定値以上のアルコールが検出され、出発が遅れるトラブルがあった。再検査で規定値を下回ったため、予定より約20分遅れて出発、ほかの便に影響はなかった。
 全日空によると、同便は午前7時10分出発予定で、約1時間前から乗務員のアルコール検査を実施。規定では呼気1リットル中0.1ミリグラム未満のアルコール量でなければならないが、副操縦士からは1回目の検査で0.157ミリグラムを検出した。
 規定値を超える量がわずかなため、何度か検査を繰り返したところ、4回目の検査で規定範囲内の0.085ミリグラムとなったという。 

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# by 8ixodxswa3 | 2010-03-31 23:37

徳島の土地改良区横領、1億円の賠償命令(読売新聞)

 徳島県阿南市の阿南東部土地改良区の事業資金約7億円余りが、当時の改良区職員とその長男、知人の暴力団組員に横領された事件で、同改良区が元職員の大川ひとみ受刑者(61)と、悦史(33)、玉井鉄男(35)両受刑者に計1億円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、地裁であった。

 武田瑞佳裁判官は3受刑者に全額を支払うよう命じた。

 判決によると、大川ひとみ受刑者は、同改良区の会計主任を務めていた2006〜08年に、215回にわたって無断で預貯金通帳や定期預金証書を持ち出し、計約7億2200万円を引き出した。

 武田裁判官は大川親子に対しては「請求の原因となった(横領の)事実を認めている」とし、玉井受刑者も「原因事実について争わないのは、認めたとみなす」などと判断した。

 改良区は今年1月、玉井受刑者から返還を受けたベンツなどの車5台や家具、電化製品、貴金属合わせて約100点を徳島市内の質屋に買い取ってもらい、約3350万円を回収したが、全額回収にはほど遠い。残りの金額をどう回収するか、弁護士と相談して決めるという。

 また、「金融機関にも責任がある」として、損害賠償を求める方針。横手常悦理事長は「今回の全面勝訴は当然。被害をすべて回復するよう、あらゆる法的処置をとりたい」と話した。

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# by 8ixodxswa3 | 2010-03-29 20:56

さよなら「サラリ君」 西村宗さんに聞く ひらめきと冷や汗の30年(産経新聞)

 30年にわたり本紙で連載されてきた西村宗さん(73)の漫画「サラリ君」が、今月いっぱいで終了する。庶民的なサラリーマン一家の日常を、ほのぼのとしたタッチで描いた同作品。「一日はサラリ君を読むことから始まる」と親しまれてきたが、惜しまれつつも30年の歴史に幕を下ろす。西村さんに、長期連載の秘訣(ひけつ)や思い出、創作者としての基礎をはぐくんだ生い立ちやサラリーマン経験を振り返ってもらうとともに、なお尽きない創作意欲を語ってもらった。(千葉倫之)

                   ◇

 ■時代の今描き、嫌な思い出ない

 −−まずは30年間、お疲れさまでした

 「僕はね、30年間描き続けて、嫌な思い出は一つもないんです。楽しい思い出だけが残ってますね。自分が納得できる作品が、明くる日の新聞に載っているというのが、一番楽しい。読者の皆さんの声が支えになりました」

 −−毎日描き続けました

 「最初の数年はしゃかりき。文春漫画賞をもらった後は特に肩に力が入った。漫画界で最高の賞だから。アイデアが浮かばなくて、あわてるわ冷や汗かくわ、という毎日が続いたときもあったね。けれど、気負いが一番いけません」

 −−昔の作品を見返した感想は

 「アイデアはよくても、それをオブラートで包む技術がなかったと思う。今は自然体です。連載を始めるとき、先輩漫画家の横山隆一さんに『毎回60点以上を描き続けるのがプロだ』と教わりました。60点以下なら『知らんぷりしてろ』と(笑)。だんだん、その意味が分かるようになった」

 −−時には失敗もある

 「それはありますよ。翌日に見返して、『何でこんなもん描いたんかな。厚かましい』って(笑)。それに、僕の見方と読者の見方は、かなりずれてます。僕が面白いと思っても、反応はいまいち。逆に、駄作だと思っているのに『最近まれにみるヒット作』という手紙が来る(笑)」

 《西村さんは毎日午前10時ごろ起床。新聞などに目を通したあと、1時間以内にサラリ君に取りかかる。まずは「アイデア帳」という大学ノートに向かう》

 「座って腕組みして、真っ白なノートをじーっと見ていると、登場人物が見えてくるんです。おかしいよ。たけし君ならたけし君が出てきて、勝手に動き出す。よし、じゃあ今日は、たけし君で行こうと。そこで無理に社長で描こうとすると、失敗します。調子が悪い時は白いノートが見えるだけです(笑)」

 −−まずはオチを考える

 「全神経を使います。トイレや食事を忘れることもありますね。オチができれば、あとは何とでもなります。最後のコマへ移るときの落差が大きいほどいい。理屈じゃなく、ひらめきだね。線は少ない方がよろしい。セリフも迷ったときは入れない。アイデアがない時は、言葉が多くなる」

 −−登場人物にモデルは

 「モデルはいません。高橋博士は、大学の恩師に似せてありますが。すべての登場人物は僕です。彼らのセリフは僕の心の中にあるんです。消えていったキャラクターもいます。最初は意識的に売り出そうとするんだけど、いつの間にかいまいち魅力を感じなくなるんですね。アイデア帳を見ても姿が浮かばなくなる」

 《昼のニュースを見てから絵筆を執る。完成まで約3時間をかける。午後には外出し、スーパーなどで市井(しせい)の人々の様子を観察するのが日課だ》

 「大事なのは、ニュースペーパーに描いているという意識です。その時代の今、時代の今日を描いている。それは身に染みついています。大ニュースがあれば差し替える。差し替えで覚えているのは小渕恵三元首相が亡くなったとき。ちょうど母の日だった。小渕さんが花を持って天国に行く。お母さんが『恵三、よくがんばったね』という漫画になりました」

 −−そんな力作でも、読者が目を通すのは数秒だけ

 「そういうことを考える人は漫画家になれない。自分が面白いから描いているんです。朝のスタートの時に、読者の心にひっかかるような作品を描いては失格です。さらっと読んで、ぱっと忘れてしまうくらいが一番いい」

 ■ありえない生活、僕のあこがれ

 《西村さんは大阪・泉大津の出身。繊維会社の経営者一族出身の父の影響を大きく受けて育った》

 −−どんな家庭でしたか

 「おやじは、僕に何でも教えようとした。小学校から今でいうバイトをいくつもさせられた。パン屋、煮干し干し、野菜作り。おやじは発明家で、リンゴ剥(む)き機とかサトイモの皮剥き機とか、いろいろ作っていた。おやじの兄は日本で初めて『和式ジャカード織機』を作った。発明家の血筋を、僕も引いてますね。物の仕組みをじっくり考えるのが大好きなんですよ」

 −−絵も上手だった

 「隣家の1つ年上だった小学校1年の女の子が、図画の宿題を忘れて泣いている。代わりに僕が描いたら優秀だと掲示された。それが一番古い記憶ですね。おやじも絵はうまかった。母は4本足のニワトリを描くような人やったけど(笑)」

 《中学時代から自作漫画の投稿を始めた西村さん。才能が注目され、高校時代には地元紙に『トンマ君』という4コマを連載した》

 −−いつ漫画に興味を

 「初めて漫画が面白いと思ったのは小学生のころ。南部正太郎さんの『ヤネウラ3ちゃん』という大阪新聞の4コマ。本当に、文句なしに面白いんです。あれが、僕を4コマ漫画にぐーっと押したきっかけだったのかな」

 −−高校で新聞連載。早熟です

 「漢字をよく間違えて編集部に直される。修正したところは見て分かる。学校の先生も読者だから『原稿出す前に、先生に見せろ』って(笑)。僕より年上の人が『弟子にしてくれ』と来たこともあったね」

 《明大農学部では、牛など反芻(はんすう)動物の消化管に棲(す)む微生物の研究をした》

 −−なぜ農学部に

 「受験勉強のしすぎで体を壊して医者にいった。僕は胃酸過多でね、先生に『お宅の薬は効かんけど、とろろ昆布かリンゴを食べれば治まる。なんでですか』と尋ねた。先生は『君が大学で研究しなさい』。これがきっかけ(笑)」

 −−アルバイトもした

 「お金がなくて、いつもバイトで映画の撮影所に通っていた。エキストラとか雑用しながら志をもって見ていると、撮り方も分かってくるもんでね。ずっと後にテレビCMを作ったときに経験が生きました。漫画にもね」

 《父方の家業である繊維会社に入社。市場調査や営業、工場長と7年間のサラリーマン生活を経験した》

 「1年だけと心に決めて大阪に帰ったんですが、面白くて。営業では『紳士織物部』に回された。どの会社でも一番売れない大変な部署やけど、僕は先輩と同じルートで売るのは嫌。人と同じことをしたくないんです。いろんな知恵を絞りましたよ」

 −−どんな知恵を

 「営業に行っても、受付の女の人は『部長も課長もいません』。一計を案じて、『読み古しですけど』って、人気の女性週刊誌を渡すようにしてたら、そのうち『係長ならいてます』(笑)。従来とデザインが全く違う『おしゃれ毛布』という新製品も作った。1年で10万枚売れました」

 −−転身のきっかけは

 「工場長時代、働きすぎてギックリ腰になったんですな(笑)。2週間べたっと寝てた。退屈しのぎに週刊誌の漫画募集に投稿したら、佳作か何かに入選してしまって。漫画は卒業したつもりだったけど。腰を痛めなかったら、漫画家やってなかったと思いますね」

 −−サラリーマン経験が作品に生きている

 「組織の面白さ。いい加減さも必要。そういうことを学びました。サラリ君と社長は対等に話すし、家も隣。ありえないことは知ってますよ。分かった上で、あえて言わせるところに快感がある。サラリ君は僕のあこがれでもあるのかな。『こういう会社あったらおもろいやろな』という」

 ■次は新分野に挑戦

 《漫画界で重きをなす大ベテラン。4コマ漫画の現状にも一家言ある》

 −−30年で漫画も変わりました

 「いろんな漫画賞の選考委員をしているから、今の若い人の作品も見る。まず言葉から始まっているでしょう。言葉で落とそうと考えている。基本的な姿勢が、うんと変わりましたね。各コマに、何か説明する文章を書いているでしょう。ああいうことをやってはいけないのね」

 −−なぜですか

 「手塚治虫先生は『漫画からセリフだけを抜き出してストーリーが分かったら、それは漫画ではなく笑い話だ』という趣旨のことをおっしゃっています。映画でいえば結末を言っているのと同じ。アイデアが弱い証拠です」

 −−絵で落とすのが理想

 「漫画の最高のオチは『形落ち』なんです。セリフや説明がなくても、絵だけでクスッと笑える。オチがしっかりあれば、あとは4コマでも8コマでも、いくらでも描けます」

 「その意味で、全部形落ちなのが、1コマ漫画です。ぱっと見て『異常であれ』というのが鉄則。これは僕が描いた1コマ漫画です。孤島で、男がタコ焼きの屋台を出している。そこにタコがタコ焼きを買いに来る。こういうの、面白いでしょう。ありえないよなあ(笑)」

 −−漫画家としての今後は

 「そういう1コマ漫画をもう一度やりたい。もともと中学2年生の時に、地方紙で週に1回、1コマの政治漫画を描いていた。面白さはよく分かっています。さっきの孤島を舞台にした『孤島漫画』とかね。昔書いた『おもろいヤンキーつむじ風』の英語訳も進めています」

 −−改めて、30年間お疲れさまでした

 「本当に、いいときも悪いときも、目を通していただいた皆さんのおかげです。産経新聞も30年、よく辛抱してくれました(笑)。嫌なことは一つもありませんでした。ワンタイトルで30年、いい区切りだと思います。今は、新しい分野に挑戦したいという希望にあふれていますよ。人をうならせる、というのではなく、自分が、うんっと楽しみたいね。自分が。だって、描くのが楽しいんだもん(笑)」

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<開店>「クリスピー・クリーム・ドーナツ」名古屋市名駅に(毎日新聞)
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# by 8ixodxswa3 | 2010-03-27 13:33

「モンベル」カード情報、不正利用100人分超(読売新聞)

 アウトドア用品メーカー「モンベル」(大阪市)のサイトが不正アクセスされ、同サイトで買い物をした利用者のクレジットカード情報が盗まれた問題で、情報が流出したのは約1万人に上り、うち100人以上のカード情報がコンサートチケットなどに不正利用されていたことが、同社への取材でわかった。

 同社は大阪府警に被害届を提出。府警は不正アクセス禁止法違反容疑で捜査を始めた。

 同社などによると、カード情報が盗まれたのは2009年11月〜10年1月26日に同社サイトを利用した約1万1500人分のカード番号など。1月25、26日に同社のサーバーが断続的に中国から不正アクセスされていたという。

 同社はほかの顧客に被害が出ていないか調べている。問い合わせ先は同社(0120・653・147)へ。

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遺体は30代女性=死後切断、7〜10日経過−福岡県警(時事通信)
首相、朝鮮学校の無償化に前向き 「懸念は払拭していける」(産経新聞)
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# by 8ixodxswa3 | 2010-03-26 01:13